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3.猫のTETO

2012年10月18日 (木)

ライオンはネコ

英語で、大型ネコ科の(基本は吠える事ができる種)をBig catと呼ぶ事があります。
まさに「大きなネコ」なのです。

ライオンやトラ、チーター、ヒョウ、ジャガーにクーガーなどを
大きなネコと呼ぶと何だか一気にかわいらしさ度がUPしませんか?


そんな大きなネコであるライオンさんと
うちの小さなトラというニックネームも持っているTETOの共演です


P9072620_1



お外を眺めている所に誰かさんが運んでいってあげたのです





P9072626_1 しばらくしても気づかないTETOの為、
また誰かさんがより近くへライオンさんを移動させると











P9072636_1 なんざんしょ?


野性の世界ではこの方がキングかもしれませぬが
この家ではあたくしがクィーンでございます。

とおっしゃってるまなざしです








P9072631_1

あんまり真剣に外を眺めてるTETOの様子を見ていて、
とうとう誰かさんも気になり、仲間入りしたようです










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お~い、大村ガールズと呼ぶと振り返った



仲良し姉妹だなぁ。







P9072635_1 リサちんは、TETOおねえちゃんが大好き

2012年10月 1日 (月)

おすそわけ

今日はまた気温が暖かさを取り戻し、18度。
でも空気は秋のままだから、なんだか清々しい感じで気持ちよいです



夏の18度と秋の18度って違いますよね?




ここ最近冷え込みぶりが急速だったのは事実ですが、
昨日今日は緩和されてて、
あぁこんな日に動物園とか行くといいねぇーなんて思ってたりします。



しかし、緩和されていてももう寒くなりだしたっと確実に焦りまくっている、
我が家の上の階のインド人ファミリー&下の階のコスタリカ人男性。

暖かい地方からいらっしゃってるからでしょうねー。
どんどこと暖房を活用してくださるんです。寒さに弱いっ

おかげで我が家は暖房要らず。真冬も暖房はかなり抑え気味で済んでいる

コスタリカ人って、実は初めて出会いました。
ものすごい素敵できさくな男性で、断然コスタリカの印象が良いものになりました。

外国に出た時はやっぱり自分の母国の印象を背負ってるもんだなぁと
ふと思います。


日本人は基本、丁寧だし謙虚だから、どこへ行っても印象はいいと思っているけど







さて、そんな素敵な部分もたくさんある日本人の血を引く、我が家のリサちん。
すっかり外出時のお帽子姿が様になってきました




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これは本当、あたくしはうれしく思っております。
リサちんの白肌、美肌、守るためにも帽子は必須ーーーっと思っていたので。


ついこないだ(といっても7月末の話ですが)、誕生日記念に動物園へ行った頃は
帽子をどんなに何度もかぶせても取られてしまっていたというのに、
1ヶ月で成長してくれたーーーっ
(お散歩パワーですね、正直)





そんなリサちんは、食べ物のおすそ分けが大好きです
自分がお腹がいっぱいの時だけではなく、常におすそ分けしてくれます。
頼まなくても、「はい、どーぞ」とくれるのです。




P8261631_1

お人形さんにだって、おすそわけ。












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もちろん、大好きなTETOお姉ちゃんにだって
おすそわけ。








きっと、『ありがとう』って言われるのがうれしかったんだと思います、最初は。



一人っ子だからといって、独り占めが当たり前、
自己中心のわがままっ子なんてことにならないように
今から、なんでも分け合う、貸してあげる事もできる、
貸してもらえるまで待つ事もできる子になって欲しいなぁと
いつもサム太郎と言ってます。




毎日一緒にいるのに、今でもリサちんはTETOを見るとうれしすぎて
興奮しちゃう事があります






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2012年9月24日 (月)

ストローと、えくぼと、姉妹と。

今、お友達&知人の出産ラッシュが巻き起こっておりまして、
8月末日にグアム在住のお友達が
スーパーかっこいいハンサムボーイを出産したのを皮切りに、
それから3週間で、その他3人も新しい生命誕生のステキングニュースが届きました
男の子、男の子、女の子、男の子という4人の赤ちゃんたち、
それぞれが元気に、すくすくと、ハッピーに育っていってくれる事を願うばかりです




新生児のお写真を拝見すると、
まだ記憶の新しい、リサちんの新生児時代を思い出します。
たった一年前なのに、こんなに成長してーーーーっ




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リサちんが生まれてから毎日、毎日、見逃せないって思う程に成長が著しく、
1年と2ヶ月経った今でも、一時とも見逃したくない、
リサちんの成長をしっかりそばで見守っていこうと思わずにはいられません。




一生なれないと思ってた『母親』にしてもらって、
(まず結婚できないと思ってたし、晩婚過ぎたし、根っからの子供好きでもなかったし)
リサちんには本当に大感謝の日々。



大変な事も多々あるけれども、それを上回る色々な事があるって今は本気で思います。
リサちんから学ばされる事もあり、
一緒に成長させてもらってますって感じ。
それと共に自分は人間として未熟だなぁと打ちのめされる事もたーーーくさん




そんな大切な存在である、リサちん。
1歳の誕生日を迎える頃、ストローでじょうずに飲み物が飲めるようになりました。





P8130370_1 ただ飲み物を飲んでるだけなのに、
いまだ、ストローボトルで飲んでる様子に
胸キュンしちゃってる、あたくしとサム太郎。

しかも、右頬にだけ出るえくぼ、2つ、
ストロー必死に吸ってる時、くっきりと出ます。
これがたまらなくキュート







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お昼寝中は
「姉」のTETOがしっかりと見守ってくれております。


リサちんが生まれる前はどうなることかと思ったけど、
心優しいお姉ちゃんになってくれた、TETOにも
感謝する毎日です、相変わらず。











P8140387_1 そんないつも優しいお姉ちゃんに
リサちんも感謝しているようで、
大切な動物園の動物たちを貸してあげたり(?)、
オヤツを分けてあげたり、
ティーパーティーごっこや、
ピクニックごっこの際には必ずTETOへも
おすそ分けしに行きます。






2012年9月18日 (火)

ご機嫌モード

リサちんが生まれる前に、日本から調達していた育児アイテムがいくつかあります。



そのうちのひとつに「ママ、鼻水トッテ」という名の鼻吸い器です。


アメリカにも近しいものはあるらしいのですが、
断然日本のこの商品が良いと評判を聞き、
ゲットしておいたわけですが、
幸いにもお世話になる事があまりないままここまできてしまっておりました



先週ひいた風邪は鼻かぜで、熱が下がった後もじゅるじゅると鼻水だけ、
何だかしつこく残っている感じで、かわいそう



というわけで、すっかり使われずに引き出しにしまい込まれていた、
ママ、鼻水トッテが明るみに出て参りました



いやぁ、これ、やられている間はリサちん、すっごい暴れるし、
嫌がるし、泣くけども......、
ごめんね、リサちん、やってるマミィはめちゃくちゃ気分爽快
何とも気持ちの良いものなんです。
ズズズズズーーーーッと鼻水を吸い込んで行くと
もう一切合財吸い込むまでやってみせるぞーという気にさせ、
たくさん吸い取れた時の達成感



リサちんもやってもらった後は呼吸が楽っていうのはわかっている様子です





さて、そんなカゼッぴきがいまだに抜け切れないリサちんですが、
まだ暑い日々が続いてた、とある日、やけにご機嫌の日がございました。






P8120217_1





P8120236_1 お気に入りのミニミニブックセット
(この箱の中に12冊、色々とテーマ別に
写真が載っている本のセットが入っているのです)を
抱えて、
いかにもリサちんらしい笑みをみせております。


なぜか、こういう笑みをするんですよねー。
まさに「イヒヒヒヒっ」みたいなやつ。











P8120271_1 日本のばぁちゃんが買ってくれた、
『アンパンマンことばずかん』を真剣に使って、
日本語のお勉強中



大のお気に入りのアイテムの一つです。
一応対象年齢は一歳半からになってるのですが
8ヶ月の頃からいじっているので
すっかり使いっぷりもアッパレお手の物。










P8120258_1 お勉強して、えらーーーいと誉めてあげると
ちょっとテレ気味に、えへへへっ

この日、ご機嫌だった理由は多分このワンピのおかげ。
私もサム太郎もこのワンピお気に入りですが
リサちん本人もどうやら大好きみたいなのです。










P8130363_1 そんなご機嫌の妹のそばで
マイペースに過ごしている姉の事も激写してみました

マミィに写真を撮られるのはもう慣れっこですので
カメラが変わったところで驚く様子もなく、
サラリとポーズ








P8130361_1 リラックスしすぎて、こんなあくびっぷりも撮れました。


お姉ちゃん、リサちんが真似しちゃうから
もっとお上品にしてちょーだいな

2012年9月12日 (水)

知恵もつけていく我が娘

「子供=どこでも寝ちゃう」ってイメージありませんか?
私は一人っ子育ちで、下に兄弟姉妹がいたわけでもなく、
いとこたちも同い年くらいで、友達も晩婚型が多くって、
『赤ちゃん』って未知の存在でしたので、赤ちゃんもそうなのかと思ってました。




が、赤ちゃんって意外と繊細
基本、寝に落ちる場所を決めてらっしゃる。
ママの腕の中、おんぶ、車の中、ベッドなんて場所たち。



そして、ちょうどサム太郎のママがやってきた頃あたりから、
うちのリサちん、こんなところでも寝る回数が増えてきました




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疲れたら、寝る どこであろうと。
成長を感じます。



まだいまだに遊びつかれてその場で寝ちゃったとかって展開にはなってないのですが
きっと近々そうなるのじゃないかなーって気配も見え隠れ中






7月10日、サム太郎のお誕生日でした


バースデーボーイの希望で、車で45分ほど北上した街にあるステーキハウスへ。




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リサちんはまだステーキデビューは無理でしたが
一応オシャレして、一緒に参りました


この時は異様に興奮してて、
はしゃぎっぷりがすごかったので
少々困りました

ま、そんなこともありますよ。








Img_60062_1_1 泣きまねもできるようになってきた、リサちん。


1歳の誕生日を迎える直前あたりから
どんどん知恵がついていくんだなぁと
見せつけられる毎日です









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泣きまねしてるのをちゃんとみんなが
見ていてくれているのか、チラっと確認中


















段々と成長を一緒に見守り続けてくれているTETO
時々はやっぱりマミィに甘えたいご様子




Img_5826_1_1



この授乳用クッションでマミィはいつもリサちんを抱っこしてるのを
TETOはしっかりと知っている




 

2012年9月 4日 (火)

おじいちゃんとおばあちゃん 其の壱

はりきって復活してみたものの、この週末は実は3連休でございまして、
またブログらずに過ごしてしまいました



アメリカはこの月曜日はLabor Dayという祝日で、労働者の日という訳のようなので
あたくしの中では「日本で言う勤労感謝の日みたいなもん」と処理されております。



とはいえ、別に特別遠出をしたりしたわけではなく、
お友達のお宅へお邪魔したり、
普通の週末のようにお買い物に出かけたりしただけの
大村家。
いまだ、1ヵ月半にも渡る訪問者のある日々からの
疲労感が抜け切らないのかもしれません




リサちんには、おじいちゃん&おばあちゃんが、3組おります。
サム太郎のご両親が、サム太郎が10歳くらいの頃、離婚し、
それぞれが新たなるパートナーを数年後見つけたからです。




というわけで、その3組のうちの1組、
サム太郎のパパ&その奥様が6月の中旬にやってきましたー。
リサちんには初対面
(スカイプのテレビ電話ではちょくちょく顔を合わせてはいましたけど)




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イギリスには既に妹の子供たち(女の子&男の子)の孫がいるのですが
やはり新孫もかわいいご様子で、メロメロなお二人。




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こんな風にはしゃいで笑顔を見せられたら、
じいちゃん&ばあちゃんでなくとも
メロメロになるのではなかろうか.......
と時々親バカながら思う、あたくし。








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Granddad(サム太郎のパパの事)と
Nanny Marie(パパの奥様の事)が来ている間、
かなり外食する機会が増え、
おかげでリサちん、レストラン等の子供用チェアーに
座り、使い捨てのエプロンを付け、
持込の離乳食を一緒のテーブルで食べるなんて状況に
すっかり慣れ、
おりこうさんに過ごせるようになりました










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リサちんの後にあるものは
『Pack'n Play』という折りたたみができる
簡易ベッド兼遊び場みたいなもので、
Granddad達が買ってくれました

必須!というほどのアイテムではなかったので
今まで買わずにいたのですが、
あればあったでとても重宝しております。









でも、誰よりも重宝していると思っているのは.............















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Img_5528_1 TETO、隠れてるつもりでしょーけど、
しっかりと見えてますよー。


それはリサちんのオムツ替え台なんですけどぉ














Img_5529_1 ものすっごく澄ました顔で、
居座っておりました、この頃。



(今現在はこのオムツ替え台は外してしまっているのです。
だって、オムツ替え、床でしちゃうんですもの)












2012年6月 4日 (月)

お戯れ

本日、いつものように実家の母へスカイプにて電話を入れると
リサちんの様子を見るよりも、「とんねるずのみなさまのおかげでした」に夢中



確かに平日は毎日1時間テレビ電話してるし、そりゃそういう時もありましょーな



おもしろいけどもね、確かに。
復活した感のある、「とんねるずのみなさまのおかげでした」。


どうやらマッコイ斉藤というディレクター・演出家の存在が大きな理由のよう。
(ネットで得た情報ですけどもね


何はともあれ、最近の「おかげでした」は本当におもしろい。
新しいコーナーがどれもこれも笑える
だから、『マッコイ斉藤』さん、ありがとー。




おもしろい番組を見て、笑えると何だかスッキリするしね
リサちんにも日本のお笑いやバラエティの良さ、わかってもらえるようになるといいな





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『えっ?なに?お笑い?
それより、何か頭にのっけたでしょー?』





















Img_4045_1 『んもぅーーー、自分で取っちゃうもんねー。』

















と、マミィのお戯れに付き合わされることも多い、リサちんですが、
ご本人もどうやらお戯れの様子


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このスイング(ブランコ?ゆりかご?)、
一時期、もうお気に召さなくなってたのですが
日本から戻ってからまた乗せてみたら
結構はしゃいで10分くらいは乗っててくれる

ただ体重が重くなってきてるので
(まだ重量オーバーの域ではないけど
ギシギシと音を立てて、慣れるまでの間は
ドキドキひやひやいたしました。









Img_4117_1 TETOもお戯れ中。

干物ごっこ中なんだとあたくしは思う

2012年5月31日 (木)

忙しい姉

おかあさんといっしょを見るようになって、サム太郎と二人、いつもつい考えてしまう事。



「うたのおねえさん、実はプライベートでは意地悪そう」という勝手な憶測
いまいち、目の奥にギラリとした悪いものが潜んでいる感じがしてならない



一方、おにいさんの方は心の底からお仕事を楽しんでいる様子もわかり、
元劇団四季の一員だったというのも頷けるようなお声。



子供番組を勝手な大人の憶測と共にまた別の意味で楽しんでいる大村家です




日本へ里帰りしていた5週間。
TETOの反応が気になったけど、全然変化なし



あたくしに対してそっけなくする事もなく、
リサちんにも相変わらず良き姉っぷりを発揮




Img_4105_1
新しいオモチャ箱を買ってくれば、
すかさず安全チェックしてくれるし。











Img_4118_1 リサのお食事用椅子のテーブルの強化チェックも
自らの身体を張って(?)、
危険を顧みることなく、妹の為に安全性を確認。




















Img_4119_1 本人はものすごい本気で、真剣

















Img_4108_1 『うちのおねえちゃん、休まず頑張ってばっかり。
今も外界の平和と人々の安全を監視中なの。』














Img_4111_1 『ねぇー、ねぇっ、ちょっとは休憩したらぁ?』

2012年5月21日 (月)

ハンターとしての技量

実家の父が一生懸命録画して送ってくれたDVDの中の、
とある日の「おかあさんといっしょ」。


『リンちゃんのいただきます』という一般のお子様が
お食事をキレイに食べてみせるというコーナーがあるのですが、
それをサム太郎と見ていたら、サム太郎が急に巻き戻ししたのです


何?何事?と思ったら、
お食事の横に置いてあった、子供用カップに注目したご様子


画面の端っこに、チロッとしか映らないカップ
ゾウさんの絵が描いてある。


そして英語で.........




「ゾウさんの鼻はなぜ長い?」
『鼻くそを貯めておくため』




と書いてあった




ご存知で、シャレでお使いになっているのかもしれない
どうなのだろうか?




そんなことよりも、我が家の愛猫TETO



年末に腸閉塞の手術を致しましたが、その傷もすっかり癒え、
お腹の毛もすっかりフワフワの元通り




いままで、クモを見つけるものの、ただジィーーーーっと見守り続けるだけで
特に何の対処もしてくれなくって、
最終的にあたくしやサム太郎が対応していたのです



猫らしくないなぁ、こういうのは猫の仕事だろうにィ



といっつもサム太郎が嘆いておりました。






そして、昨日の夕方。
夕飯を食べていると、大きなハエが我が家に侵入していることに気がつきました


サム太郎が何とか追い出そうと追い掛け回すものの、
ハエにとって人間の動きなんてスローモーションらしいから、
そう思うとおりに事は運びませぬ



窓際に逃げ込んだハエ君。
そこへ、我が家の猫らしくない猫TETO登場


野次馬精神、好奇心旺盛な部分はバッチリと猫







なぁーーんて思ってたら、あっさりとそのハエ君を捕獲





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やればできるんじゃーーーーん


えらいぞっ、TETO


2012年5月17日 (木)

姉としての苦労

最近、意思表示の方法が「泣く」だけではなくなった、リサちん。
おっぱいを要求する他に、本を読んでーとおねだりするようにもなりました。



自分の本棚から、読んでもらいたいものを選んで、持って来て、
『んーっ、んーーっ』と本を突き出してきます。



読み出してあげると、ワクワクうきうきしているのがわかるので
こちらもハッピー



読み終わるとまた表紙に自分で戻して、『んーっ、んーーっ』とおねだり、
もしくは次の本を取りに行くのです。



微笑ましい成長のひとつです




メキメキと成長している妹のせいで、
家の数箇所にベイビーゲートをつけられてしまい、
ちょぴっと迷惑をこうむってしまった(?)、姉のTETO



飛び越そうと思えば飛び越せるのだけども、
毎回はちょいと億劫なご様子



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ということで、台代わりになるものをご進呈



相当、ご満足頂いているご様子で


お姉ちゃんも大変よねー、TETOちん

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