フォト
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ブログパーツ

無料ブログはココログ

« 続・付き合いがいいのも...... | トップページ | 好きな顔のタイプ »

2011年12月14日 (水)

ふたり

*** あたくしとリサちん ***


気づけば、サム太郎のママも帰国してから1ヶ月以上。
リサちんと日中は二人+TETOの生活をスタートさせて、
初めはいっぱいいっぱいだったけど、最近はすっかり慣れてきた、お互い


日中、あたくしとべったりと過ごし続ける、リサちん。
でもって、ほぼ完全母乳で育ってる、リサちん。
すっかり、かなりの「ママっ子」


とってもうれしいのですよ。母として。
やっぱりね、慕われてれば、
いまだに3時間前後で夜も起きなきゃならない辛さも乗り越えられる
(生後3ヶ月になる前辺りから朝まで寝てくれた時期もあったのですよ
でも気づいたら結局、いまだに3時間前後で起きるんですの、うちのリサちん



*** リサちんとサム太郎 ***



ママっ子になったリサちん。
ご機嫌モードじゃない時はダディ相手でもグズグズしだす



サム太郎がいじけだしてる......困った



Img_0704_1_1





*** リサちんとイゴーピゴー ***


Img_0634_1_1



以前、ご紹介した
イギリスの子供番組のキャラ、Iggle Piggle
見つめあう、リサちん。


横顔が特にサム太郎の幼少期にそっくりだと思う














Img_0628_1_1

マミィ、イゴーピゴーが
あたちのこと、がんみしてるんですけどぉー



















*** リサちんとTETO ***



術後間もないというのに、妹の面倒をみることは使命と思っているのかも



Img_1216_1



















でもね、リサちんもTETOおねえちゃんの事、とっても心配してたのだよ



Img_1187_1





« 続・付き合いがいいのも...... | トップページ | 好きな顔のタイプ »

3.猫のTETO」カテゴリの記事

8.妊娠・出産・育児」カテゴリの記事

コメント

TETOちゃん、大変だったんですね。
でも、ボタン食べちゃうなんてね、犬はいろいろゴックンっと、
するって聞くけど、猫って糸とか、細いものなんかはあるそうですが、
どうやってしまったんでしょうね、無事でよかったです。

病院代って、アメリカは人も動物も高いんですね〜〜・・。
うちのテトの初診の点滴&除虫&除虫でも1万は超えなかったです〜。
お腹切って原因無くすまでできなかったんですね、、、、。
最後はTETOちゃんの自力か〜、
最後治せちゃうTETOちゃんすごいけど、その動物病院もっとね〜〜
しっかりしてほしいですね、2700$取ってそれはね・・・・・。

お腹が痛々しいけど、良くなって安心しました。
いつもリサちゃんのそばでお守りするんですね^^;

草之丞さん

コメントありがとうございます。

ほんと、なぜゆえ、ボタン食べちゃったのー?しかも布地付きで!
と思いましたが、とりあえず無事、排出できたのでよかったです。
ボタンにはしっかりと歯の跡がガジガジと
布地は引きちぎられた感がしっかりと
どんだけ、野獣なの?そのちっこい身体でって感じです

まさにそのとおりで、その額請求しておいて、
最後は不確実な「本人の便意任せ」なのですかー?と
思ってしまいましたが、
腸を切らない分、TETOの回復も早いからと聞いて、
納得でした
ちなみに腸を切って、ボタンを取り出していたら、更に請求額が上がっていたそうですけど

お腹の傷、痛々しいんですが、昨日無事抜糸も済ませてきたので、
本人もちょっと楽になったみたいです

リサちんの手の届く範囲にはビミョーに近づかずに、
お守りしてる様子が微笑ましいです

TETOちゃん、大変だったね
どうしてボタン食べたくなっちゃったのかしら。
ほんとに無事で良かった!早く元通り元気になりますように
それにしても、命には代えられないとはいえ、治療費の高さにびっくり
うちもママっ子で、パパが悩んでた時期もあったけど、大丈夫
女の子はパパに甘えていう事聞かすテクニックを、すぐに身につけるから
リサちゃんをそっと見守るTETOちゃん、何て可愛いの。
優しくてしっかりもののお姉ちゃんなのね~

イルカねこさん

コメントありがとうございます。

本当に、なんでエコバッグのコンパクトにたたんで留めておくための小さなボタン、そこまで気になったんだか....
と思うばかりです。

ペットは大切な家族、だから治療費もなんのそのーっとは思ったものの、こりゃ来年の日本への里帰り、考え直しかもかもかもと切なくもなってます。

10分-20分ですらマミィから離れると泣き出しちゃうんですよね、よほどご機嫌モードでないと
そりゃ、サム太郎もいじけるわって思います。
が、正直、大きなお腹を抱え、すんごい大変な思いしながらの出産、産後も痛みに耐えつつ、育児、
日中ほぼ休み無しでの面倒見をしてきてるんですもん、
これでママにもパパにも差が無しだったら、今度はあたくしがへこみますね、ははは
とはいえ、私も、そして母も、父親大好きっ子だったので
リサちんも確実にパパっこになってくれると思います、そのうちに。

術後で傷もまだまだ痛いだろうに、
リサちんを見守る業務にはすぐ戻ってくれて、
感激感涙しちゃいました

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ふたり:

« 続・付き合いがいいのも...... | トップページ | 好きな顔のタイプ »